
吾郎vsJr.、宿命の対決の決着はいかに!
チャンピオンリングはどちらのチームが手にするのか!
そして時は過ぎ…さらなる驚愕の展開が!
吾郎の新たな決意、家族への想い、そして野球への愛が凝縮された、感動のラストシーン。
ドラマチックベースボールストーリー、ここに完結!
集英社
小学館
スクウェア・エニックス
小学館
オーバーラップ
KADOKAWA
ピッコミックス
オーバーラップ
ピッコミックス
マッグガーデン
ピッコミックス
小学館
講談社
集英社
小学館
ピッコミックス
小学館
KADOKAWA
集英社
ブシロードワークス
オーバーラップ
オーバーラップ
Amazia(アメイジア)
スクウェア・エニックス
小学館
KADOKAWA
手塚プロダクション
オーバーラップ
Amazia(アメイジア)
KADOKAWA
小学館
吾郎vsJr.、宿命の対決の決着はいかに!
チャンピオンリングはどちらのチームが手にするのか!
そして時は過ぎ…さらなる驚愕の展開が!
吾郎の新たな決意、家族への想い、そして野球への愛が凝縮された、感動のラストシーン。
ドラマチックベースボールストーリー、ここに完結!
コメント
MAJOR(メジャー) (78) (少年サンデーコミックス)
そして最終巻はこれまでのMAJORを総括する内容になっていて面白い。
無茶をする→怪我する→復活の繰り返しこそがこの漫画の全て。
だから、全体を通してドカベンの描いた野球の試合自体の持つ面白さは少なく、魅力的なライバルというものが少ない。
逆にドカベン後期のグダグダ感は高校を転校という方法で解決しマイナー~メジャー時代へとつなげている。
メジャー最終巻!
吾朗の長い長い野球人生もいよいよ閉幕…
思えば激しい試合、楽しい試合などいろいろなことがありました。
このラストは見逃せない!
最高の野球漫画!!
最後の最後で吾郎が子供だった頃を思い出してしまった!
間違いなく最高の野球漫画!
MAJOR(メジャー) (78) (少年サンデーコミックス)
幼稚園から物語が始まって、リトル→中学軟式→高校野球→マイナー→W杯→メジャー→日本球界という流れ。
逆境が大好きな話です。
これでもかっていうくらい逆境を繰り返しては乗り越えるというか、バネにして成長していきます。
だから、あんな怪物な野球選手になったのでしょう。
どうせだったら引退するまで繰り返して欲しかったな。
MAJOR(メジャー) (78) (少年サンデーコミックス)
どんな状況になっても挑戦し続けていく吾郎の姿が素晴らしく、ラストも綺麗にまとまってます。