葬送のフリーレン

今は亡き勇者たちに捧ぐ後日譚ファンタジー勇者ヒンメルと歩んだ旅路を追想と共に再び歩む魔法使い・フリーレン。
過去へと遡った彼女の意識は、七崩賢の残酷な魔法と対峙する――物語は、勇者ヒンメルの奇跡を体現する。
英雄たちの’軌跡’を伝承する後日譚ファンタジー!

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コメント

  1. user より:

    全般的に魔法と物理攻撃の相性みたいな話が多かったな。

    今回フリーレンはタダ働きなんだろうか。

  2. user より:

    なるほど、だからこのパーティは魔王を倒せたのか、と納得の各人の能力の高さであった。

    そして、変わらず淡々と話は進むが、その中に心に響く言葉があって、「ささやかな幸せ」の大きさを感じる。

  3. user より:

    大魔法使い、フリーレンも影なる戦士には敵わない?!

    確かに近接戦の達人には歯が立たないか。

    帝国領を旅する一行。
    久しぶりに一級魔法士試験の同期、二人も現れた大きなエピソードが始まる予感。

  4. user より:

    前巻を読んでどーなることかとハラハラしていたのでホッとした、というか、拍子抜けしたっていうか。

    お互いに信頼しあっているパーティは素晴らしい。

    ハイターのこと、ちょっと舐めてかかっていた。

    この場を借りてお詫びします。

    ただの生臭酒好き坊主じゃなかったんですね。

    「所詮は道具だ。

    どれだけ大事に扱おうといつかは使えなくなる時がやってくる。

    車を手放したばかりの身には沁みました。

    大事に使ってたはずだったんだけどね。

    リフトアップしたらお腹に擦った後が見つかっちゃって、査定額が下がっちゃったよ。
    しくしく。

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