
今は亡き勇者たちに捧ぐ後日譚ファンタジー歴史上で最も多くの魔族を葬り去った魔法使い・フリーレン。
人類と魔族の’人を知る’旅路は、極北の黄金都市で交叉した。
物語は、糾える因縁を輝かしく散らす。
英雄たちの’本心’を映し出す後日譚(アフター)ファンタジー!
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今は亡き勇者たちに捧ぐ後日譚ファンタジー歴史上で最も多くの魔族を葬り去った魔法使い・フリーレン。
人類と魔族の’人を知る’旅路は、極北の黄金都市で交叉した。
物語は、糾える因縁を輝かしく散らす。
英雄たちの’本心’を映し出す後日譚(アフター)ファンタジー!
コメント
葬送のフリーレン (11) (少年サンデーコミックス)
マハトと大魔族・ソリテール、果たしてこの二人を倒すことができるのか?
そしてほっこり回をはさみ「紙飛行機を遠くに飛ばす魔法」を手に入れつつ、新章突入!
新章はなんと勇者ヒンメル編、絶対おもしろいでしょ、楽しみです。
ちなみに天脈竜すごい、かっこいい!
でも死して地に落ちた時って、島がひとつ落ちてくるってことでしょ、地上はどうなるの?と思ってしまった~。
ついに今月アニメも始まりますね。
初回はなんと29日に金曜ロードショー2時間スペシャルですよ。
気合が入ってますね~楽しみです。
葬送のフリーレン (11) (少年サンデーコミックス)
終わり方としてはとても好み。
小さいエピソードと大きいエピソードの配分もちょうど良くて読んでて飽きない。
葬送のフリーレン (11) (少年サンデーコミックス)
インターミッション的なエピソードを挟んで話は新章へ。
マハトやソリテールらとの理解しあえそうだが決して理解しあうことができない関係というのが面白いが、フリーレンもまた旅の過程で変わってきたように、魔族と人との関係もこの先の展開で変わっていくのかもしれない。
というかそういう展開を期待する。
葬送のフリーレン (11) (少年サンデーコミックス)
ということで
読むの忘れていた最新刊を早速読みました
終わり方が気になりすぎる!
見た目より更に内面イケメンな
勇者ヒンメルの活躍がみたい
評価は、
この巻というより
この巻までの総合評価にしてしまいました
ヒンメルパーティのカッコよさを
皆に伝えたい
これが伝説というものか
葬送のフリーレン (11) (少年サンデーコミックス)
ちょっとちょっと、まて。
先が楽しみじゃないか。
アニメ化も楽しみなのにもっと楽しめと?