僕が死ぬだけの百物語

五十の夜を超え、加速し続ける謎と恐怖。
「呪い」はいよいよユウマを支える友人の躰をも蝕んでゆく。
確実に近づきつつある「死」の足音…絶望の第6巻。
第五十一夜 見えない何か第五十二夜 オイタ様第五十三夜 挙手第五十四夜 釣り垢第五十五夜 チャイム第五十六夜 許さない第五十七夜 金縛り第五十八夜 パブロフの少年第五十九夜 トンネル第六十夜 盗聴

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

タイトルとURLをコピーしました