D‐LIVE(ドライブ)!!

原子炉を載せた巨大トラックを奪い逃走する悟たちだったが、波戸が爆弾を解体する間、カザロフ部隊と一人で戦っていたオウルがついに倒されてしまう。
さらに波戸も、カザロフとの戦いを強いられることに。
一方、キマイラを止めるためバイクにまたがった悟は百舌鳥との戦いに挑むが、弱点をつかれ追い詰められて…

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コメント

  1. user より:

    ご贔屓の連載が次々と終わっていきます。
    これもその一つ。
    最後の方はちょっと無理やりッて感じもしなくはありませんが、設定はとても漫画らしくて好きな作品です。
  2. user より:

    ・全巻一気読み。
    もうこれが連載してる頃はサンデー読まなくなってた。

    ・どうしても御神苗とかぶるな~、斑鳩のシチュエーションは。

    ・何か微妙に女の子がかわいくない。

    ・スプリガンと違って基本的にサイキックは出てこない。
    じゃあ亜取アキラってあれ何なの?ライカンスロープ?
    ・毎回ものすごく取材したんだろうな。
    各乗り物の作画も一切妥協なし。
    素晴らしいの一言。

    ・しかし百舌鳥はなんでFTR?旧はともかく223は非力だろう。

    ・後半人物が朝基まさしにそっくりになってないか。
    目とか下唇とか半開きの口とか頬のあたりの間延びした感じとか。
    スプリガンあたりの作画が好みだ。

    ・百舌鳥が日本支部長って無理あるだろ。
    現場のエージェントがなぜ?いかにも少年漫画的設定。

    ・しかも主人公を育てるために裏切るって。
    いかにも少年漫画的設定。

    ・しかも最後キマイラと和解みたいな。
    いかにも少。

    ・バイクが屋根の上走るのと、アクセルターンで敵を吹き飛ばすのが当たり前になりすぎてて可笑しい。

    ・おもしろかった。

    ・しかしどうしてAmazonはカバー画像のある巻と無い巻を平気でそのままにしておくかね。
    仕事が雑。

  3. user より:

    「お前に魂があるのなら 答えてくれ…!
    」遅刻しそうな時、愛車に向かってよく叫びます。
  4. user より:

    シリーズ完結.最終エピソード及び増刊号に掲載された読み切りも掲載でお得.斑鳩は最後まで悲壮感のない天才だったなぁ.
  5. user より:

    悟の高校卒業と同時に物語の幕も下りる。
    番外編では、父の物語も描かれており、最終巻としては十分楽しめる。
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