D‐LIVE(ドライブ)!!

原子炉を載せた巨大トラックを奪い逃走する悟たちだったが、波戸が爆弾を解体する間、カザロフ部隊と一人で戦っていたオウルがついに倒されてしまう。
さらに波戸も、カザロフとの戦いを強いられることに。
一方、キマイラを止めるためバイクにまたがった悟は百舌鳥との戦いに挑むが、弱点をつかれ追い詰められて…

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    悟の高校卒業と同時に物語の幕も下りる。
    番外編では、父の物語も描かれており、最終巻としては十分楽しめる。
  2. user より:

    どんな乗り物も乗りこなし、極寒の氷原、灼熱の砂漠、深海底を駆け巡り、いかなる依頼も確実にこなす―ACEドライバー斑鳩の活躍を描く。
    良い漫画。
    色々な乗り物にちょっと詳しくなれた気がする。
    でも、何となく集めるほどでもないかな。
  3. user より:

    あ~読み終わってしまいました。
    血が騒いで治まりません!

    ”Shimano NEXSUS” (ママチャリ)・・・お前に生命を吹き込んでやる!

  4. user より:

    「お前に魂があるのなら 答えてくれ…!
    」遅刻しそうな時、愛車に向かってよく叫びます。
  5. user より:

    ミハイルとキマイラの二人で一人、みたいな妄想をよくしました。

    同じではなく、二人は二人として存在することでお互いを生かしている、とか、そんな。

    カザロフの救われなさも好きでした。

タイトルとURLをコピーしました