
原子炉を載せた巨大トラックを奪い逃走する悟たちだったが、波戸が爆弾を解体する間、カザロフ部隊と一人で戦っていたオウルがついに倒されてしまう。
さらに波戸も、カザロフとの戦いを強いられることに。
一方、キマイラを止めるためバイクにまたがった悟は百舌鳥との戦いに挑むが、弱点をつかれ追い詰められて…
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原子炉を載せた巨大トラックを奪い逃走する悟たちだったが、波戸が爆弾を解体する間、カザロフ部隊と一人で戦っていたオウルがついに倒されてしまう。
さらに波戸も、カザロフとの戦いを強いられることに。
一方、キマイラを止めるためバイクにまたがった悟は百舌鳥との戦いに挑むが、弱点をつかれ追い詰められて…
コメント
同じではなく、二人は二人として存在することでお互いを生かしている、とか、そんな。
カザロフの救われなさも好きでした。
そして、オウルの子供時代と斑鳩の子供時代の話まで読めて、更に満足の最終巻。
もう一つ欲を言えば、斑鳩の両親が大活躍する全盛期の話も何か読みたかったなぁ
もっと悟たちの活躍が見たかったよ!
悟の父、真と若き百舌鳥さんの活躍も楽しめる最終巻です!
エンジンの付いた乗り物なら何でも乗りこなすエースエージェントの斑鳩が次は何の乗り物に乗って活躍するのか、楽しみなマンガ。
これもその一つ。
最後の方はちょっと無理やりッて感じもしなくはありませんが、設定はとても漫画らしくて好きな作品です。