信長協奏曲

サブロー、つい’あの地’に!
備中高松で戦う秀吉からサブローの元へ援軍の要請!
信長が西国へ赴くという事、それは織田と毛利の全面対決を意味していた。
そんな中、秀吉の裏の思惑を察知した光秀が、サブローに進言する事とは!
そして、天正十年五月二十九日、ついに「その地」に至る…!

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コメント

  1. user より:

    感想
    光秀が信長役をやってサブローの身代わりになるつもりか?今後が気になるが。

    あらすじ
    サブローはいよいよ本能寺へ入る。

  2. user より:

    並行して読んでいる”信長のシェフ”と、タイムリープものということも含め、同系統に違いないんだけど、意外にもそれぞれの内容は、自分の中でかなりクリアに分離されている。
    期せずして、同じタイミングで場面は本能寺。
    作品の魅力がここに集約される、といっても過言でない史実・本能寺の変を、どう見せてくれるか。
    良作共に大いに楽しみ。
  3. Magnificoさん より:
    迫り来る最期の時

    残り一巻となる今作!
    織田信長の結末がわかっているだけに、どう決着させるのか!
    次に繋がる一冊です。
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