新吼えろペン

絵を描かずアイデアすら考えない、すべてアシスタント任せの超売れっ子マンガ家・飛鳥響香。
だが、そんな彼女にこき使われてきたチーフアシスタント・ぱみぱが、突然辞めると言い出した。
一方同じ頃、マルピーやピアス、前杉英雄のアシ・雄叫飛号もまた、それぞれの壁に突き当たっていて…!
究極のマンガ家レジェンド、ついに完結!

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コメント

  1. user より:

    「新吼えろペン」完結です。

    このラストは、予想外です。

    「燃えろペン」は、かなり、モラルのある話だったのですが、「吼えろペン」は、特に「新」になってから、モラルが崩壊してきた感じです。

    これが、進化するということなのか??

    この最終巻にこそ、作者の解説が欲しいところでしたが……それはそれで、興ざめしてしまうという配慮でしょうか、いろんな人のそれぞれの解説が掲載されています。

    まあ、そのときそのときによって、変化はしていくのかなぁ。

    読者としては、「おもしろさ」とオリジナリティは、あんまり関係ないです。
    大切なのは、おもしろさだと思います。

    そのあたりは、でも、難しいなぁ。

  2. 正直…

    シリーズの中盤までは他の追随を許さない熱さと面白さだったのですが、この最終巻は何を言いたいのかよく分からないようなラストだったと思います。
  3. user より:

    正月からの無料公開でついに最後まで読んでしまった。

    働くっていうことに対してなにがしかの感慨を与えられるお話。

    仕事って、ただ惰性でやってるだけじゃダメなんだよなー。
    でも惰性でやりたいなー。

    まさかラストがこんな話で終わるとは、想像もつかなかったというか斜め上というか、炎尾先生がお金持ちになってよかったなと思いました。

  4. 正直…

    シリーズの中盤までは他の追随を許さない熱さと面白さだったのですが、この最終巻は何を言いたいのかよく分からないようなラストだったと思います。
  5. user より:

    正月からの無料公開でついに最後まで読んでしまった。

    働くっていうことに対してなにがしかの感慨を与えられるお話。

    仕事って、ただ惰性でやってるだけじゃダメなんだよなー。
    でも惰性でやりたいなー。

    まさかラストがこんな話で終わるとは、想像もつかなかったというか斜め上というか、炎尾先生がお金持ちになってよかったなと思いました。

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