
絵を描かずアイデアすら考えない、すべてアシスタント任せの超売れっ子マンガ家・飛鳥響香。
だが、そんな彼女にこき使われてきたチーフアシスタント・ぱみぱが、突然辞めると言い出した。
一方同じ頃、マルピーやピアス、前杉英雄のアシ・雄叫飛号もまた、それぞれの壁に突き当たっていて…!
究極のマンガ家レジェンド、ついに完結!
オーバーラップ
マッグガーデン
講談社
KADOKAWA
秋田書店
手塚プロダクション
講談社
講談社
秋田書店
秋田書店
小学館
講談社
マッグガーデン
ホビージャパン
オーバーラップ
集英社
スクウェア・エニックス
スクウェア・エニックス
KADOKAWA
ピッコミックス
スターツ出版
秋田書店
スクウェア・エニックス
Amazia(アメイジア)
オーバーラップ
オーバーラップ
小学館
集英社
スターツ出版
KADOKAWA
小学館
絵を描かずアイデアすら考えない、すべてアシスタント任せの超売れっ子マンガ家・飛鳥響香。
だが、そんな彼女にこき使われてきたチーフアシスタント・ぱみぱが、突然辞めると言い出した。
一方同じ頃、マルピーやピアス、前杉英雄のアシ・雄叫飛号もまた、それぞれの壁に突き当たっていて…!
究極のマンガ家レジェンド、ついに完結!
コメント
働くっていうことに対してなにがしかの感慨を与えられるお話。
仕事って、ただ惰性でやってるだけじゃダメなんだよなー。
でも惰性でやりたいなー。
まさかラストがこんな話で終わるとは、想像もつかなかったというか斜め上というか、炎尾先生がお金持ちになってよかったなと思いました。
このラストは、予想外です。
「燃えろペン」は、かなり、モラルのある話だったのですが、「吼えろペン」は、特に「新」になってから、モラルが崩壊してきた感じです。
これが、進化するということなのか??
この最終巻にこそ、作者の解説が欲しいところでしたが……それはそれで、興ざめしてしまうという配慮でしょうか、いろんな人のそれぞれの解説が掲載されています。
まあ、そのときそのときによって、変化はしていくのかなぁ。
読者としては、「おもしろさ」とオリジナリティは、あんまり関係ないです。
大切なのは、おもしろさだと思います。
そのあたりは、でも、難しいなぁ。
働くっていうことに対してなにがしかの感慨を与えられるお話。
仕事って、ただ惰性でやってるだけじゃダメなんだよなー。
でも惰性でやりたいなー。
まさかラストがこんな話で終わるとは、想像もつかなかったというか斜め上というか、炎尾先生がお金持ちになってよかったなと思いました。
このラストは、予想外です。
「燃えろペン」は、かなり、モラルのある話だったのですが、「吼えろペン」は、特に「新」になってから、モラルが崩壊してきた感じです。
これが、進化するということなのか??
この最終巻にこそ、作者の解説が欲しいところでしたが……それはそれで、興ざめしてしまうという配慮でしょうか、いろんな人のそれぞれの解説が掲載されています。
まあ、そのときそのときによって、変化はしていくのかなぁ。
読者としては、「おもしろさ」とオリジナリティは、あんまり関係ないです。
大切なのは、おもしろさだと思います。
そのあたりは、でも、難しいなぁ。
正直…