
憲二と洞口が直接顔を合わせる全日本選手権(ダービー)の日がやってきた。
イン屋に徹してきた洞口と、基本のマクリに立ち返った憲二とのライバル対決の行方は?そして青島と澄の両方を好きになってしまった憲二は、最終的にどんな答えを出すのか…!
「水上の格闘技」競艇を描いた話題作、ついに完結!
集英社
小学館
スターツ出版
小学館
講談社
ピッコミックス
スターツ出版
マッグガーデン
KADOKAWA
KADOKAWA
集英社
手塚プロダクション
集英社
秋田書店
講談社
ピッコミックス
小学館
Amazia(アメイジア)
集英社
講談社
スクウェア・エニックス
スクウェア・エニックス
ブシロードワークス
小学館
KADOKAWA
講談社
マッグガーデン
ピッコミックス
秋田書店
秋田書店
小学館
憲二と洞口が直接顔を合わせる全日本選手権(ダービー)の日がやってきた。
イン屋に徹してきた洞口と、基本のマクリに立ち返った憲二とのライバル対決の行方は?そして青島と澄の両方を好きになってしまった憲二は、最終的にどんな答えを出すのか…!
「水上の格闘技」競艇を描いた話題作、ついに完結!
コメント
競艇のコトはあまり分からないけど、モータースポーツとして観ると面白そうで、競艇場とかにも観に行きたくなります。
21~30巻までレンタル。
30巻で完。
いやー、何度読んでも面白い。
なんといってもストーリー配分が絶妙で、
毎回この人のラストへのもってきかた⇒終わらせ方は
少年漫画はみんな見習うべきだと思えるくらい上手い。
競艇は全く知らんかったが、リアリティを感じる。
そして、壁→乗り越える→壁というのがスムーズなのがこの作者さんの売りであるように思う。
また、魅力的なサブキャラが多数登場し、物語を賑やかにしている。
安定した面白さを感じられる。
ただ、終盤の恋愛感情のもつれっぷりはサンデーっぽくなかったかな?いや、妙にリアルすぎるという意味で。
逆に目新しくてよかったです。
競艇マンガ。
競艇を観たくなったけど全国に競艇場あるし急ぐことは無いな。
主人公の競艇に対する姿勢は好感が持てるので楽しく読めるけど、恋愛観は好きになれない。
一節一節は盛り上がるけど、物凄い名場面と言われるとピンと来ない、という二つの理由で50。
競艇知らないし、やったことないけど、それでも読み応えがある。