
由乃を倒すため、過去へと跳躍する雪輝と9th。
そこで、ふたりが見たものとは…。
雪輝は彼の望む未来を手に入れることができるのか!
驚愕と感動の最終巻!
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由乃を倒すため、過去へと跳躍する雪輝と9th。
そこで、ふたりが見たものとは…。
雪輝は彼の望む未来を手に入れることができるのか!
驚愕と感動の最終巻!
コメント
まるでカヲル君を彷彿させる、ホモ要員が本気でいるとは驚きましたが(そしてイケメンで自称探偵だとか・・・何だかずるい/笑)、最終的には望んでいた形とはちょっと違いますが、ハッピーエンドを迎えられて良かったと思います。
何とか収まるところに収まった感じかなぁ。
私的には好きな終わり方です。
さて、通して読み返せば感想がもう少し変わるかなぁ…
一つ一つに日記争奪戦は捻りがあって良かったが、通し見ると破綻気味。
多分主人公、ヒロインに掘り下げ不足。
まあ主人公の主体性のなさはゲームの主人公らしいけど。
後半のグダグダ感は大きなマイナス。
相変わらずの展開。
少しだけ雪が成長した気がする。
この二人の関係は、7巻の戦場が叱咤することで前進したように感じた。
結末もいつも通りな二人のエンドで良かったと思う。
そこで、ふたりが見たものとは…。
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(Amazon紹介より)
序盤のワクワク感が徐々に薄れていった感があり残念。
おそらく日記の能力やデスゲームよりも、サイコパスヒロインの異常性に主眼が置かれてしまったからだと思います。