空が灰色だから

10代女子を中心に、人々のうまくいかない日常を描くオムニバス・ショート11篇。
コメディか、ホラーか、背徳か、純真か、説明不能の‘心がざわつく’思春期コミック、最終巻。
(C)阿部共実(週刊少年チャンピオン・秋田書店)

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コメント

  1. user より:

    最終巻。
    最後まで心がざわつく話だった。
    全然終わった感がない。
    たぶんまた続編出るんでないかな?
  2. user より:

    遂に完結してしまった…。
    名作でした。
    次回作に期待。
    なお「さいこうのプレゼント」はいろいろ解釈の余地がある作品。
    分析してみると面白い
  3. user より:

    第49話:メイッドー。

    第50話:第二世代3人組第3話。
    やる気がなくてもやれる。

    第55話:すきすきすきすき ころしていえにかざりたいほどだいすき。

    第56話:お兄ちゃんが中二に目覚めてんのかと思ったが‥。
    「あれ?お前っていくつだっけ?」
    第57話:トランシーバー効果。

    最終話:最終話まで灰色展開かよ。

    全体として見せ方が上手く最後まで面白かった。
    作者は天才だ。

  4. user より:

    けっこうハイペースで新刊がでて この5巻で終とは非常に残念・・・

    しかし 今回もいい話もありながら 最終話があえてアレっていうところがなんとも・・・
    この方の作品は これからもチェックしたいと思います

  5. user より:

    5巻読了。

    完結…惜しいけど、身を削る系の読者も作者も辛かろうな作品ですから、この辺りで、というのは仕方が無いのかも。

    近年の痛い不条理青春ものの佳作です。
    実に痛い。
    ざらりと心が削られる。

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