
10代女子を中心に、人々のうまくいかない日常を描くオムニバス・ショート11篇。
コメディか、ホラーか、背徳か、純真か、説明不能の‘心がざわつく’思春期コミック、最終巻。
(C)阿部共実(週刊少年チャンピオン・秋田書店)
KADOKAWA
ピッコミックス
ピッコミックス
ブシロードワークス
KADOKAWA
集英社
オーバーラップ
秋田書店
秋田書店
小学館
マッグガーデン
秋田書店
講談社
オーバーラップ
秋田書店
マッグガーデン
スターツ出版
小学館
オーバーラップ
小学館
講談社
Amazia(アメイジア)
Amazia(アメイジア)
手塚プロダクション
オーバーラップ
秋田書店
小学館
秋田書店
ピッコミックス
スターツ出版
秋田書店
10代女子を中心に、人々のうまくいかない日常を描くオムニバス・ショート11篇。
コメディか、ホラーか、背徳か、純真か、説明不能の‘心がざわつく’思春期コミック、最終巻。
(C)阿部共実(週刊少年チャンピオン・秋田書店)
コメント
できればもっと続いてほしかった
終わっちゃったのは寂しいけど、これはこれでよかったのかなとも思う。
昨今の王道からは遠くかけ離れた内容ばかりで、たいへん楽しませていただきました。
「歩み」、全作品中トップです。
誰にでも一度は読んでもらいたいです。
これから星以外に点数もつけようかななんて考えていたけれど、空灰に点数はつけがたい…、ただ、星は5です。
それに第50話の三人組は彼女たちだけで連載持てそうな魅力がある。
完結だが、ちょうどいいあたりじゃないかと思う。
ほかの作品を読んでみたい。
昔ゲーセンで追いかけられた女を思い出した。
最後の釈然としない感じが空灰の世界そのものの空気だと思っているのでよくないけどよかった。
灰色だから。
最後まで読んで改めていいタイトルだなぁとしみじみ
5巻で終わってしまうのは寂しいけどだらだら続いてもだれそうな作品だと思う。
丁度いい長さでした。