
10代女子を中心に、人々のうまくいかない日常を描くオムニバス・ショート11篇。
コメディか、ホラーか、背徳か、純真か、説明不能の‘心がざわつく’思春期コミック、最終巻。
(C)阿部共実(週刊少年チャンピオン・秋田書店)
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10代女子を中心に、人々のうまくいかない日常を描くオムニバス・ショート11篇。
コメディか、ホラーか、背徳か、純真か、説明不能の‘心がざわつく’思春期コミック、最終巻。
(C)阿部共実(週刊少年チャンピオン・秋田書店)
コメント
終わってしまった・・・。
最後がアレで終わるという。
置いていかれたように思うかもしれないけど、昔誰かを突き放してしまった、いじめてしまった、またその逆の経験は人付き合いをしてきたなら誰にだって起こり得ること。
その経験を経た20代以上の世代には懐かしい、切ない、後悔の念が、そして今いる立ち位置について改めて考えさせられた。
全体的に明るくポップな話が最近多かった気がした。
その一つ一つのテーマをもう一度噛み締めながら読み直そうと思いました。
読む人に様々な観点から刺激を与えてくれる作品でした。
阿部先生連載お疲れ様でした。
素晴らしい作品をありがとうございました。
このタイミングが良いのか悪いのか。
もやもやするというキャッチフレーズ通りだった。
中二病とくくるが簡単だが、青年期への幻想を体現していたような気がする。
女の子もデフォルメちっくな可愛さは他を圧倒しているのでは。
10代女子のどうにもならない感情みたいのを描いているようですけれども、10代に限らず、20代…若い世代全般にウケそうな印象を持ちましたねぇ…社畜死ね!
ヽ(・ω・)/ズコー
ただまあ、あんまり好みではないというのは冒頭にも述べたところ…ここまで黒い感情を描いておいて作者は具合悪くなったりしないんだろうか…みたいなよからぬことまで考えてしまいました…。
ヽ(・ω・)/ズコー
絵柄が可愛らしいだけ、描かれてあることは人間のいや~な部分だったりするから侮れませんね!
それでもまあ、飽きずに最後まで読めたのは著者の才能のおかげでありましょう…さようなら。
ヽ(・ω・)/ズコー
得意ではない絵質から繰り出される独特の世界観には何か奪われるものがあります。
オムニバスなんで、一つ物語を切り抜いて感想を書いていきたいと思います。
何か、絵が上手くなってきてます。
第50話 おはようございます!
自分やる気あります!
恐らくこの漫画の唯一にして最多登場のレギュラーキャラ達じゃないでしょうか、読み進めればわかりますけど、ノリでしか進んで行きません。
まぁ最後まで付き合ってきたキャラ達なのでね笑
まぁ気のいい奴らっすよ。
(,,???,,)10代ってここまでいかなくても、似たような事はあったなって思い出しちゃいます(,,???,,)