マジック・メイカー -異世界魔法の作り方-

隠されていた秘密が明かされる、異世界魔法開発ファンタジー最終巻!
突然人が動かなくなってしまう謎の病「怠惰病」。
魔力を持つ人間だけがこの病にかかっていることに気付いたシオンは原因究明のため、近くの都市に急ぎ向かうが、その途中、見たこともない人型の魔物に襲撃される…。
同時期に発生した’異変’は何を意味するのか……!

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コメント

  1. 無念です

    最近、この作品に出会いましたが、3巻で完結なんて…、すごくしっかりした作品なので残念でなりません。
  2. 最終巻です。余韻も何もあったもんじゃない。

    作品としては満点です。
    だから☆はひとつでなくふたつ。
    魔法に特化して未知の力を紐解いていくプロセスは他にない面白さで、なんでここで最終巻なのか全く理解に苦しみます。

    せっかく愛着がわいてもっと読みたいと読者が温まったところで、これからというところで打ち切ってしまうのは、まさに昔の講談師や紙芝居の手法です。

    講談師や紙芝居は次があるからいいとして、こちらに次はありません。

    面白い原作を無駄に消費しただけです。

    作品に対する敬意がなさすぎます。

    これではこのレーベル作品を購入することは、少なくとも4巻が出るまではできなくなります。

    いくらこの種の原作がたくさんあるからって、焼き畑農業みたいな真似ができるほど潤沢な市場ではないでしょうに。

    しかも、つまらない作品ならともかく、漫画もうまい物語もいい展開もさあこれからというときに本の中にあとがきもなしにおわりでカバーにあいさつと最終巻告知て、読者に対する態度がぞんざいに過ぎます。

    キャラクター事業も結構ですが、いいキャラクターはいい物語からしか生まれないことは忘れてはいけません。
    そのいい物語の可能性を潰すような真似には、まったくもっておおいに不満です。

  3. 最終巻です。余韻も何もあったもんじゃない。

    作品としては満点です。
    だから☆はひとつでなくふたつ。
    魔法に特化して未知の力を紐解いていくプロセスは他にない面白さで、なんでここで最終巻なのか全く理解に苦しみます。

    せっかく愛着がわいてもっと読みたいと読者が温まったところで、これからというところで打ち切ってしまうのは、まさに昔の講談師や紙芝居の手法です。

    講談師や紙芝居は次があるからいいとして、こちらに次はありません。

    面白い原作を無駄に消費しただけです。

    作品に対する敬意がなさすぎます。

    これではこのレーベル作品を購入することは、少なくとも4巻が出るまではできなくなります。

    いくらこの種の原作がたくさんあるからって、焼き畑農業みたいな真似ができるほど潤沢な市場ではないでしょうに。

    しかも、つまらない作品ならともかく、漫画もうまい物語もいい展開もさあこれからというときに本の中にあとがきもなしにおわりでカバーにあいさつと最終巻告知て、読者に対する態度がぞんざいに過ぎます。

    キャラクター事業も結構ですが、いいキャラクターはいい物語からしか生まれないことは忘れてはいけません。
    そのいい物語の可能性を潰すような真似には、まったくもっておおいに不満です。

  4. 無念です

    最近、この作品に出会いましたが、3巻で完結なんて…、すごくしっかりした作品なので残念でなりません。
  5. 最終巻です。余韻も何もあったもんじゃない。

    作品としては満点です。
    だから☆はひとつでなくふたつ。
    魔法に特化して未知の力を紐解いていくプロセスは他にない面白さで、なんでここで最終巻なのか全く理解に苦しみます。

    せっかく愛着がわいてもっと読みたいと読者が温まったところで、これからというところで打ち切ってしまうのは、まさに昔の講談師や紙芝居の手法です。

    講談師や紙芝居は次があるからいいとして、こちらに次はありません。

    面白い原作を無駄に消費しただけです。

    作品に対する敬意がなさすぎます。

    これではこのレーベル作品を購入することは、少なくとも4巻が出るまではできなくなります。

    いくらこの種の原作がたくさんあるからって、焼き畑農業みたいな真似ができるほど潤沢な市場ではないでしょうに。

    しかも、つまらない作品ならともかく、漫画もうまい物語もいい展開もさあこれからというときに本の中にあとがきもなしにおわりでカバーにあいさつと最終巻告知て、読者に対する態度がぞんざいに過ぎます。

    キャラクター事業も結構ですが、いいキャラクターはいい物語からしか生まれないことは忘れてはいけません。
    そのいい物語の可能性を潰すような真似には、まったくもっておおいに不満です。

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