
みんなと過ごした毎日を、ワタシはきっと、忘れない。
新しい部員も迎えて、美術部の日常これにて完結!
描き下ろしショートコミックも収録の、とっても特別な最終巻です。
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みんなと過ごした毎日を、ワタシはきっと、忘れない。
新しい部員も迎えて、美術部の日常これにて完結!
描き下ろしショートコミックも収録の、とっても特別な最終巻です。
コメント
【感想】ここんとこずっと毎年最初の読書は『スケッチブック』にして初笑いというか初まったりというかやったんやけど、それも今年で最後かあ。
ま、再読してってもええんやけど。
他愛のない日常をつれづれに描くというスタイルでは、古参だったと思います。
美術部だけど絵を描くことよりも、虫大好き栗原さんの独壇場が多かったなぁ。
いつまでも続くと思っていたけど、終わりは来るんだ。
というのはありふれた言葉で、なかなか触れることのない感情なのですが、スケッチブック完結に際しては、しんみりとしてしまいました。
美術部で過ごした時間がかけがえのないものでした。
というような大上段に振りかぶりはしないけど、なくても困らない、あればちょっと贅沢な気持ちになれる、といった存在だったのかなぁ、と思います。
ちょっとしんみりは、そういう感情の結果なのかな。
【感想】ここんとこずっと毎年最初の読書は『スケッチブック』にして初笑いというか初まったりというかやったんやけど、それも今年で最後かあ。
ま、再読してってもええんやけど。
【感想】ここんとこずっと毎年最初の読書は『スケッチブック』にして初笑いというか初まったりというかやったんやけど、それも今年で最後かあ。
ま、再読してってもええんやけど。
他愛のない日常をつれづれに描くというスタイルでは、古参だったと思います。
美術部だけど絵を描くことよりも、虫大好き栗原さんの独壇場が多かったなぁ。
いつまでも続くと思っていたけど、終わりは来るんだ。
というのはありふれた言葉で、なかなか触れることのない感情なのですが、スケッチブック完結に際しては、しんみりとしてしまいました。
美術部で過ごした時間がかけがえのないものでした。
というような大上段に振りかぶりはしないけど、なくても困らない、あればちょっと贅沢な気持ちになれる、といった存在だったのかなぁ、と思います。
ちょっとしんみりは、そういう感情の結果なのかな。