
鬼灯さん家のアネキの五十嵐藍がコミックブレイドやアオハルで執筆した数々の作品を一冊に纏めた短編集が登場!
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コメント
はるまげのカオス感をみてこういうのも描けるのかぁとびっくりしました。
サイレント漫画もよかったです。
ストライクゾーンど真ん中、とは違うのだが、しっくり来る感じ
あくまで個人的な意見だが、この作者は四コマよりも、この手のサクッとした短いストーリーの方が良い物を生めている気がする
一番に好きな作品は、『ekstasis』
背徳的なエロさが喧しさすら感じる無声に溢れていた
寓意のあるような無いような、つかみ所が薄らとしているところが魅力的。
センスが大好きです。
様々な読み味の短編集ですが、全体を通して(一部を除き)どこか虚しさと焦りが土台にある気がします。
寂寥感も疎外感も楽しさも官能も青春という言葉でまとめられているような印象。
何度読み返しても涙を浮かべてしまう作品集です。
女子高生、男子高生、どの話もダウナーな雰囲気と絵柄が合ってた。
するめタイプのマンガかも。
読み返すほど味が出る。