ひとさきの花 藤野もやむ短編集

ときは鎌倉幕府創世記。
歴史のうねりの中で摘み取られた小さな恋物語があった…。
義高と大姫の悲恋を新釈で描いた表題作を含む、藤野もやむ世界満載の待望短編集!

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コメント

  1. user より:

    久々に買った藤野もやむ先生の漫画。
    今回もまた絶妙でしたVvもやむ先生の漫画は短編2冊とナイチルと賢者の2巻までしか持ってませんが、いつか全部集めたいです♪
  2. user より:

    義高の「好きになるつもりなんかなかった」が響いた。

    僅差であの日見た桜の方が好き、かなぁ。

  3. user より:

    あの日見た桜のリメイク。
    今回のは前のと比べてちょっと落ち着いた雰囲気があります。
    が、やっぱ大姫、義高様好き~。
  4. user より:

    短編二本と中編一本。

    短編のひとつは「はこぶね白書」の番外編です。

    で、中編は「あの日見た桜」のリメイク。

    短編二つはほのぼのほろ苦い青春恋物語。

    「はこぶね」の番外編のほうが特にかわいくて良いです。

    リメイク版は背景はずっとわかりやすくなったけど雰囲気は前のほうが好きだなー、というかんじ。
    でもあいかわらず切ないです。

  5. user より:

    義高の「好きになるつもりなんかなかった」が響いた。

    僅差であの日見た桜の方が好き、かなぁ。

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