
気鋭が贈る、海と坂と路地の街’緒道を舞台に綴られる’青春迷走リリカルファンタジードラマ!
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気鋭が贈る、海と坂と路地の街’緒道を舞台に綴られる’青春迷走リリカルファンタジードラマ!
コメント
欲を言うならばクロネ君との5年越しの握手を1コマでいいから見たかったかな、とか…。
少し不思議な、独特の雰囲気がとっても好きでした。
誰かと手をつなぎたくなるお話。
今度、駅で路線図を見上げてみます。
星座に見えたら嬉しい。
読んでて恥ずかしくなって来るような文章が多々。
「わたしを渡す」「わたしあう」
ですって。
うっはー
「星が星座になるみたいに誰かと手をつなぐと物語になる」
ですって。
うっはー
しかし話自体は面白かった。
伏線張りまくり。
5巻は衝撃の展開。
上記のようなふわふわポエムについていけるなら楽しく読めるのでわ。
多少は想像していた通りの結末ではあったのですが、そこに繋ぐ道のりは少し「なるほどこうきたか」と思いました。
表紙で明るく笑うタビの姿が、彼女の旅路の末をよく表していると思います。
この作者さんの次回作にも期待しています!