とある科学の超電磁砲

常盤台中学で派閥抗争が起こるよう裏で糸を引いていたアンティキティラ社は、三大派閥の共同作戦により成敗され、学内には平和な時間が流れていた。
しかし、支倉冷理や神苑小路瑠璃懸巣は、事件の一連の流れに何か引っかかるものを感じていた……。
そんな折、食蜂操祈ら常盤台中学の生徒たちが芸術鑑賞の授業で訪れた劇場で事件が起こり!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. 卒業

    シアが黒幕のようだぞってからの19巻でしたが、なるほどー、少し意外な展開でした。
    でも逆にリアリティは高く感じるかも

    いいキャラも多かったので支倉先輩の代が卒業しちゃうのは悲しいが、黒子が入学してくるわけで、二人の歴史の始まりが拝めそうなのかな、とても楽しみ

  2. user より:

    常盤台中学過去編も長いものでもう3巻目かな?
    沙さんの能力、残留思念によって能力のコピーまでできるって、正確な測定をしてればレベル5級なのでは…!

    そして雪紫ちゃん過去編にしか出ないから怪しい雰囲気しかなかったけどまさかの…。

    現在の時系列で見かけないってことは常盤台にはもういないんだろうしこっからが辛いなあ

  3. user より:

    中1から中2への若き?レールガンがいる常盤台の話し。
    派閥争いがメイン。
    現親友の雪紫、これからの相棒、黒子。
    美琴の活躍が始まる気配?
  4. user より:

    常盤台中学過去編も長いものでもう3巻目かな?
    沙さんの能力、残留思念によって能力のコピーまでできるって、正確な測定をしてればレベル5級なのでは…!

    そして雪紫ちゃん過去編にしか出ないから怪しい雰囲気しかなかったけどまさかの…。

    現在の時系列で見かけないってことは常盤台にはもういないんだろうしこっからが辛いなあ

  5. user より:

    中1から中2への若き?レールガンがいる常盤台の話し。
    派閥争いがメイン。
    現親友の雪紫、これからの相棒、黒子。
    美琴の活躍が始まる気配?
タイトルとURLをコピーしました