アンゴルモア 元寇合戦記 博多編

続く蒙古軍による日本侵攻…。
新たな防衛の場・水城でも、日本軍は仲間同士のゴタゴタにより不利な状況に陥ってしまう。
迅三郎はすぐ目の前にある’地獄’へと飛び込んでいく――!

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コメント

  1. user より:

    あらためて、アンゴルモアを読むと、元の軍隊はかなり内陸部まで上陸していることに驚きを禁じ得ない。
    太宰府まで選挙されていたら、どうなっていたかと考えると、けっこうぞっとする。
  2. user より:

    この時代は兵農分離になっているんだねぇ!
    というよりも農民を徴発して兵士にするという発想が無いのか!
  3. user より:

    7巻から一気読み。

    防衛戦の舞台の、この”水城”ですが。
    懐かしや里中満智子先生の
    ”天上の虹”の序盤でその存在を知って以来、
    「その跡地はどうなったんだろう・・・」と何気に疑問だったんですが
    謎が解けた!

    ちゃあんと役に立ってたんだなあ~、

    さて、今後の展開は?

  4. user より:

    この時代は兵農分離になっているんだねぇ!
    というよりも農民を徴発して兵士にするという発想が無いのか!
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