
『黄金の木の葉号』出航から数日後。
慣れない船旅も乗り越え、ついにたどり着いた北大陸の港町ポモージエ。
北大陸では珍しく「信仰の自由」を認めている町だというが、滞在中に『教会』の関係者である傭兵と司祭に出会い――!
新天地がもたらす出会いは、新たな火種の影!
【未知への乗船篇】ついに北大陸へ上陸!
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『黄金の木の葉号』出航から数日後。
慣れない船旅も乗り越え、ついにたどり着いた北大陸の港町ポモージエ。
北大陸では珍しく「信仰の自由」を認めている町だというが、滞在中に『教会』の関係者である傭兵と司祭に出会い――!
新天地がもたらす出会いは、新たな火種の影!
【未知への乗船篇】ついに北大陸へ上陸!
コメント
穏やか航海で、残念外交に行こう!
」
そんな糾弾をしたくなる航海を経て、北大陸に到着する第19巻!
まあ「陸酔い」「ボートが怖い」などと怯える素人にとって、英気を養うのは死活問題であり。
ゼンジロウがもたらす嗜好品が、嬉しくありがたい。
「チート?非日常につき、命の洗濯が最優先です」
そうしてたどり着いた、北大陸の港町ポモージエ!
「傭兵に仕事される」「元外交官に情報を渡す」などの残念外交が見られるけど。
表紙のマルグレーテ嬢は、それらをばん回できるのか?本業を忘れた休日の一コマはコミカルで可愛く。
「部下の手柄は余のものだ」とゼンジロウは言っていい。
20巻が楽しみな19巻です。
やっと上陸
続編楽しみにしてます。
ちょっと主人公ピンチかも?
割と、政治的な駆け引きの面白いマンガなのですが、今回は、主人公がきな臭い戦場に巻き込まれそうな、ピンチに直面するのかも、というところで終わります。
政治的に、側室が増えるのは仕方なしと言う方向で、段々側室が増えていく傾向です。
主人公はそんな気はないのに。
ちょっと主人公ピンチかも?
割と、政治的な駆け引きの面白いマンガなのですが、今回は、主人公がきな臭い戦場に巻き込まれそうな、ピンチに直面するのかも、というところで終わります。
政治的に、側室が増えるのは仕方なしと言う方向で、段々側室が増えていく傾向です。
主人公はそんな気はないのに。
穏やか航海で、残念外交に行こう!
」
そんな糾弾をしたくなる航海を経て、北大陸に到着する第19巻!
まあ「陸酔い」「ボートが怖い」などと怯える素人にとって、英気を養うのは死活問題であり。
ゼンジロウがもたらす嗜好品が、嬉しくありがたい。
「チート?非日常につき、命の洗濯が最優先です」
そうしてたどり着いた、北大陸の港町ポモージエ!
「傭兵に仕事される」「元外交官に情報を渡す」などの残念外交が見られるけど。
表紙のマルグレーテ嬢は、それらをばん回できるのか?本業を忘れた休日の一コマはコミカルで可愛く。
「部下の手柄は余のものだ」とゼンジロウは言っていい。
20巻が楽しみな19巻です。