異世界迷宮でハーレムを

商館を訪れた道夫は、以前より注文していたセリー用のメイド服を受け取る。
自宅に戻りセリーに渡すと早速着始め、同時にロクサーヌもメイド服を身にまとい、道夫はメイド二人による新たな癒しを受けるのだった!

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コメント

  1. 経竜飛さん より:
    舌の描き方が

    エッチで最高でした!

    話はとてもゆっくりとしか進まないので
    アレですが、そろそろまた一人増えて欲しい所
    このペースだとこれ完結するのに
    まだ10年以上かかりそうw

  2. やきもちロクサーヌと情熱セリー

    今回は、鏡を求めて遠路はるばるペルマスクまで行き、ラストはハルツ公領まで行く。
    両方ともミチオの家からかなりの距離があるみたいで、お疲れのミチオだった。

    肝心なエッチは、セリーのメイド服を受け取ってから、ヒートアップ。
    しかもロクサーヌに煽られて、セリーが情熱的にミチオを求める展開だ。
    セリーは最後に動けなるまで、エッチする迄に進化しちゃってるね。

    ロクサーヌはロクサーヌで、ミチオのセリーへの視線や態度にやきもちを焼いてる。
    カワイイね。

    最後になるが、迷宮でミチオが毒攻撃を受けた時、ロクサーヌとセリーのバックアップが最高だ。
    この二人は、本当ミチオに勿体無い女性だね。

  3. 経竜飛さん より:
    舌の描き方が

    エッチで最高でした!

    話はとてもゆっくりとしか進まないので
    アレですが、そろそろまた一人増えて欲しい所
    このペースだとこれ完結するのに
    まだ10年以上かかりそうw

  4. 未完のまま終わりそう

    多分、出版社も原作者もコミカライズ担当者も完結する事は考えていないのでしょう。

    読み手がいるのだから、もう少し発刊ペースを早きしてもらいたい。

  5. user より:

    今巻にて言及されるはペルマスクの鏡。
    そもそもミチオってあの異世界において移動能力において大きなアドバンテージを持っているのだから、単純に迷宮に潜るよりも商いの真似事をして稼いだ方が金策としては効率が良い筈なんだよね
    その意味では遠方に有る都市の工芸品を意識するのが遅かったくらいの印象。
    まあ、ミチオは金が有ればそれでいいというタイプでないから当たり前かもしれないが

    また、ペルマスクへの長距離移動を出来るようになったのはミチオが着実にこの異世界でレベルアップしているからで
    きっと序盤の彼だったら不可能だったろうと考えると今だから可能な芸当とも言えるのかな

    そして今巻も全力全開な成人指定ギリギリなシーン、局部を描けないなら、別の箇所に注力する必要が生じるのだけど、本作の場合は口腔の表現が凄まじいレベルに達しているね
    ぶっちゃけ、アレ関係のシーンだけでも充分に作品として成立しているような気がしてしまうよ(笑)

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