氷の城壁 単行本版【フルカラー】

付き合い始めて、少しずつ互いへの気持ちを深めていく小雪とミナト。
一方、美姫はヨータに告白しようと決めて2人きりで出かけることに。
帰り道、美姫は想いを伝えるけど…? 「好き」が加速していく青春混線ストーリー、第13巻!

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コメント

  1. user より:

    順番や年齢が少しずつ違いこそすれ、誰もが通る道だと思う(毎回かいてるな笑)。
    年齢いくつでも変わらんのよ!
    片思いも、両思いも…というか特に、思いが通じて付き合うようになったばかりの、緊張感満載の時期のこと!
    これはヨータと美姫のペアで描かれてるけど、緊張と「嫌われたくないのに自分だけ上滑りしてるかも」みたいな不安から「むしろもう付き合うとかやめちゃいたい(泣」と感じるところまで…笑 過剰に盛ったり脚色したりせずに、そのまま等身大で描いてくれてて。

    ミナトが…ウワー経験あるだけあって、慣れてるー!
    この間まで悶々としてた彼からは想像もつかない…笑 本当に大切な人と付き合うことになったら、逆に、挙動不審になったりして?(大事すぎて)とか思ってたけど、こゆんをさりげなくリードして、大きくて包み込んでくれて、本当カッコ良すぎた。

    だけどこの…甘々な感じは…意外だったー笑笑笑
    目に入れても痛くないんじゃ?笑笑笑笑
    一緒にいる時のパーソナルスペースの話。
    ほんの少し腕や肩が置き場所違うだけで、こうまで違うんだって、私も最初は戸惑ったっけな…みんなでいるときも楽しいのに、早く2人になりたいって感じてしまうことや…あぁあぁ。
    いいなぁ若いって。
    初々しくて、幸せお裾分け。

  2. user より:

    こゆんとミナトがお付き合いを始めて、それが思った以上に順調で安心している。
    付き合うまであれだけすれ違いと拗れあいを繰り返していたのに、しっかりと確かめあってお付き合いしたらこうも変わるのかと。

    ミナトも自然に溢れる好きな人に向ける笑顔で、こゆんも大事な人に向ける嬉しい笑顔で笑い合っているだけでなんか涙ちょちょぎれそう。

    そしてミキ。

    ヨータに告白した、けど、え、これ、付き合って?る?ゑ?みたいな(笑)
    ヨータって明るいどこか影を持っていて、でもミキの前ではそれが無くて、こゆんとの間だったりミナトに対しては少し曝け出してたから、実際相談を受けてもヨータの気持ちを疑うことなんて無かったんだよね。

    でもミキってそういうヨータを知らないから、不安で。

    実際自分がヨータみたいな態度取られたらミキと同じこと言うと思うし。

    だからまあ、ヨータもちゃゆと自分の気持ち言えて良かったね!
    ってことです!

    それより次巻最終巻なんて聞いてませんけど!

    好きな漫画どんどん終わってく(泣)
    12月末を楽しみにしておきます。

  3. キュンキュンが

    止まらないです。
    最高です。
    次巻楽しみです!
    早く読みたいです!
    来年が待ち遠しい!
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