
「私達の料理を私達が信じなくてどうするんですか――。
」飽食の時代から転生してきた食いしん坊少女・シャーリィ。
愛しの現代メシを再現すべく、もとい、おやつメイドとしておぼっちゃまをおやつで喜ばせるため、王宮で料理に励む日々を送る。
王宮での生活にもようやくなじんできたころ、おぼっちゃまの婚約者候補から目の敵にされてしまい、おやつ対決をすることに――!
新たな強敵登場!
飯テロ要注意の異世界グルメ譚第2巻。
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「私達の料理を私達が信じなくてどうするんですか――。
」飽食の時代から転生してきた食いしん坊少女・シャーリィ。
愛しの現代メシを再現すべく、もとい、おやつメイドとしておぼっちゃまをおやつで喜ばせるため、王宮で料理に励む日々を送る。
王宮での生活にもようやくなじんできたころ、おぼっちゃまの婚約者候補から目の敵にされてしまい、おやつ対決をすることに――!
新たな強敵登場!
飯テロ要注意の異世界グルメ譚第2巻。
コメント
なんなんだこの漫画は・・・
次巻が待ち遠しいくて辛い・・・。
顔芸ラッシュ
ただ気になるのはネタ切れなのか料理バトルみたいな展開になってる事、料理バトルはすぐに飽きられるので別の路線をお願いしたい
漫画としては皆にオススメできる作品なので長く続いて欲しい
現代オヤツの勝利。
主人公は、現代のスイーツの知識をしっかりと活かして、王子様のオヤツを満足させます。
前巻は何となく面白いと思っていましたが、今巻は、珍しさが少し薄れています。
丁度いい緩さと適度なギャグ的描写がいい
加えてその料理を作る過程だとか、食べた時の反応だとかそういった所が日々の癒しとして丁度いいくらいの緩さ、可愛らしさ、面白さで描かれています。
1巻の時点でこれはいいと思っていた漫画ですが、2巻もより良いと言える内容なのでオススメできます。
個人的にはシナリオや絵柄に加えて、大きくデフォルメされたギャグ顔(どれも不快でない程度です)が好きですね。
「クビ」がかかった三連グルメ
暴食王子様の「オーダー」が危機を呼び。
ちょびヒゲの「暴言」が、騒乱を呼ぶ。
何故だか「クビ」が危ない第三巻です。
だけど心配には及びません。
仲間やお姉様たちの力を結集すれば、どんな困難も乗り越えられる!
こんな時に現代知識チートを使わずして、いつ使うのか?敵方の不利は明らかであり、勝利は既に確定している!
・・・・・とでも言わないと、やってられない。
実際のところ。
ハイスペックお付き様×怪物ランド令嬢の圧がすさまじく。
「王子様の体調不良=物理的な首チョン」であり。
まさに綱渡り状態です。
ちなみに一番小者な、ちょびヒゲはともかく。
援護してくれるメイド長「様」の眼光×権力×意向がひどすぎ。
ラストの絶頂へと投げられた一言は、まさに●●ババの言霊です。